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Windows Phone 8 用Twitterアプリ「Esc.」をリリースしていました。

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Lumia 920を買って早半年。 のろのろと作っていたTwitterクライアントアプリが先週くらいにリリースされました。 http://www.windowsphone.com/ja-jp/store/app/esc/31dbd008-f81a-47ae-8787-b3b164a5efd1 ストアの説明文にだいたい書いてありますが、 主な特徴はユーザーストリーム、表示ツイート数の多さ、時間帯ジャンプ機能です。 わりと頑張って詰め込んでます。 アプリケーションバーの裏まで見えます。 日付と時間の書いてあるヘッダのような領域がありますが、そこをタップすると指定の時間帯まで一気にジャンプするモードになります。 ずっとユーザストリームを有効にして放置していたあとに、一気に過去のツイートに遡るときとかに便利かと思います。フォロー数が少なくてあまりタイムラインにツイートが多くない人は普通にスクロールしたほうが早いかもしれません。 また、ストリームで流れていくタイムライン見逃さないことに重点を置いているので、ツイートは画面遷移なしでできるようになっています。 画像投稿機能は工数が足りなかったのでver.1ではドロップしました。 Pull To Refershも諸事情によりドロップしました。 画像投稿はアップデートで対応したいと思っています。 終わり。

HTC J One HTL22買った

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8月24日が何の日かご存知でしょうか? HTL22 の「レッドメタル」カラーの発売日です。 もともとHTC Oneが発売された時に赤なら買おうと思っていたのに KDDIのせいだかHTCのせいだか知りませんが黒と白しか発売されなかったので我慢していました。 が、ようやく発売とのことで発売日買いしてきました。 カッコいいですね。 HTL21 のやぼったいデザインとは大違いです。 4.7インチディスプレイなのでコンパクトさにも期待して買ったのですが、 画面外キーを用意していることもあって、全体としての大きさはSO-02Eとほぼ同程度でした。 まあ今となってはこの程度の大きさどうということはありませんが。 それにしてもカッコいいですね。 実にカッコいい。 以上です。

Wireless Rechargeable Touchpad t650 買った

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Wireless Rechargeable Touchpad t650 を買いました。 と言っても買おうと思ってて買ったわけではないです。 仕事で使ってるトラックボールの親指クリックで軽い腱鞘炎になってしまったので、代わりになるマウスを買いに行ったはずだったのですが、マウス売り場で感じた強烈な地雷臭に引き寄せられて買ってしまいました。 Windows 8のタッチUI用ジェスチャーにわりと対応してるようで、本来のWindows 8っぽい動作がデスクトップPCでも実現可能です。 しかし、やはりタッチパネルディスプレイで操作するのとは違って手元を見るわけではないので、「エッジから」系のジェスチャーはわりと誤操作が多くなってしまいます。 なので、使用しないものは極力無効にしています。 左エッジ: 無効 (アプリ切り替え) 上エッジ: 無効 (アプリケーションバー表示) 右エッジ: チャーム表示 あれ、ほとんど残っていない… あと、Macでのジェスチャーと違ったりするので、そっちに慣れてるとわりとイライラします。 主に三本指でドラッグできないとかテキスト範囲指定ができないとかその辺りが。 慣れるのに多少掛かりそうなので、いきなり仕事に持ち込むのは少し不安です。

BuilderパターンのコードをEclipseフォーマッタにかけても見やすくする方法

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Builderパターン コンストラクタに大量の引数をセットする代わりに初期値セットするためだけのクラスを用意してそいつにインスタンス生成させる方法です。 便利なのですが、これを使って書いたコードをEclipseでフォーマッタにかけると改行位置がひどくて頭を抱えたくなります。 StringBuilderを使って適当に書いたコードです。意味はまったく無いです。 見づらくて耐えられなかったので少し考えたところ、無理やり改行させる方法があったようです。 それだけです。 おわり。

SO-02EのNFCが動かない → 直った

SO-02Eの動作をひと通り確認していたのですが、NFCがさっぱり動きませんでした。 Edy反応しない Pasmo反応しない Android Beam反応しない(自分も相手[Galaxy Nexus/Butterfly]も) Lumia 920相手にも反応しない もう見るからにNFCが有効化されてないような症状です。 え、AX/VLに続けてまた製品不具合なの・・・と不安に思いながらも色々試したのですが、なんとか正常に動くようになってくれました。 以下、私が行ったNFC有効化の手順です。 設定 → その他 → NFC/おサイフ設定 → Reader/Writer, P2Pをチェック NFC/おサイフ ロックをタップ 適当なパスワードで一旦ロックをかける NFC/おサイフロックをタップ 先ほどのパスワードでロックを解除 終わり。 これをやる前まではいくら試しても何に対しても反応しなかったのですが、少なくとも最初に挙げたものに対しては全て正常動作するようになりました。 2台で試しましたが、どちらもこれで正常になりました。 初回NFC使用時にロック状態のチェックをして、設定が存在しなかった場合の処理が空回りしてるんでしょうか。 想像でしかないのでよく分かりませんが、これくらいは出荷前の試験で見つけておいて欲しいものです。。。

XPERIA Z SO-02E買った

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SO-02Eを買いました。 色は白と悩みましたが、物珍しさで予約していた紫です。 契約の際に、応援学割2013のWebでの条件表示に誤りがあることがわかったので 前回のエントリ は修正しておきました。 少し探しましたがあまり良案件もなかったので、料金は下記のような感じです。 MNPでの30000円引き 学生家族同時購入の5000円引き docomoオプションで2500円引き 10%ポイント だったので、機種代金はおよそ38000円くらい。 Xiにねん 780 Xiパケホライト 4935 spモード 315 学割家族 -780 - 1050 月々サポート -3675 なので、回線料金は毎月およそ500円くらい。 性能的にはHTL21とそう変わらないので大した感想もないですが、比較すると… 良い点 HTL21で感じた若干のもっさり感はSO-02Eでは特に無い 充電用クレードルがついている 通知バイブレーションが強い 縦がやや短い (個人的にはココ重要) 悪い点 ディスプレイの発色はHTL21の方が良い (気にするほどではないですが) 背面がまっ平らなので、カドが手にあたって持ちづらい (気にする人は) 指紋 Xiが相変わらず激遅 こんなとこでしょうか。 ま、どっちもどっちという感じです。 5インチ級を3つも持ち歩くのはつらいというのが現在の最大の悩みです。。。

応援学割2013

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今年もdocomoの応援学割が開始されました。   応援学割2013 | 料金・割引 | NTTドコモ 割引内容は 去年 と大差ないですね。 Xiパケ・ホーダイ ライトが追加されたくらいのようです。 今年も一応注意事項を読んでおきましょう 「Xiスマホ割」「ありがとう10年 Xiスマホ割」「キッズ割」ご契約中の場合、「応援学割2013」のお申込みと同時に廃止となり、残りの割引期間は破棄されます。 まあ、より適用期間の長い学割で基本料金が無料になるので意味が無くなりますし、特に問題ないですね。 続いて、 ご注意事項のページです   応援学割2013 : ご注意事項 | 料金・割引 | NTTドコモ 対象となる利用者1人につき1回線お申込みいただけます。 これは毎年同じです。 「応援学割2012」をお申込みいただいたご契約回線は、「応援学割2013」をお申込みいただけません。 なるほど、 縛りは 回線 ですか。と言うことは別の回線なら同一人物でも適用可能ですね 。 Webページの表記ミスで、「学生本人は人物縛り、学生の家族は回線縛り」です。(2013/2/9 修正) 「タイプシンプル学割」および「応援学割2011」ご契約中、または「タイプシンプル学割」および「応援学割2011」をお申込みいただいたご契約回線(現Xiご契約回線含む)は、「応援学割2013」の学生の申込対象であり割引適用条件を満たしているかつXi契約(FOMAからの契約変更と同時の場合を含む)に限り、「応援学割2013」を新たにお申込みいただけます。 2年前の学割適用回線は、2年縛りが切れるタイミングでまた学割適用対象回線になるようになったらしいです。 学生期間って小学生から大学院生まであるのでその間に逃げられないようにってことですね。 で、何度読み返しても「 ご契約回線 」という表現しか出てこないので、 学生がMNPでポートインした場合は今まで学割適用された事がある人でも、去年と別の回線を対象にすれば学割を受けることができるようです。 上と同じく、応援学割2012の適用対象学生は一旦解除しないと、応援学割2013の適用対象学生にはなれません (2013/2/9 修正) と言うことは、私は家族に学生がいるのでauまたは...